見習いノート

見習いのTCGに関する試行錯誤をメモする場となっております

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【アクエリ】デッキレシピ 秋月エリ

さてさてテスト期間ですがこんばんは.
勉強をしたくないがために別の勉強に頭を使ってやろうという魂胆です.

今回の記事は自分がアクエリを始めるきっかけであり,今の今までずっと愛用している秋月エリのデッキについての記事にしようかと.
なんか最近他の方のブログでも黎明環境のデッキレシピをよく見かけますし,そんな中で始まりのネームというのも変な感じですが.


若輩者ですが何か意見とか頂けるとすごく嬉しかったりします.

ではでは



ナイトウルフ"秋月 エリ"×1(パートナー)
ミニチュアプードル×4
猫婦人×4
夢魔×3

ミッドナイトランデブー×4

ラプラスの悪魔×4
獣性解放×3
サヴィッジムーン×3

犬娘×4
虎娘×4
イノセントチャイルド×4
ヴァンパイアナース×4
小悪魔ウェイトレス×4

貴族令嬢×4
ヴァンパイアサーヴァント×2
スペースフロイライン×4
座敷猫×4


パートナーは秋月エリ.採用理由は愛.
キャラクター構成は自色20のドローキャラ18.
精神力持ちチャージ4枚,残り0チャ.
個人的には一番回しやすいキャラ比ですが最近思考停止でこの比率にしてしまっているのが少し気になったりはしています.
精神力を持っているキャラクターが▼持ちだけなので,真澄にはごっそりパワーカードを剥がされます.
青ドロー黒ドローを採用しているためライストやメテバはよく刺さる.
相手がそれらだと判断できる際はどんどん攻撃して投げ捨ててしまって構いません.
とんとんの交換を繰り返せるのであれば比較的軽ブレイクが多めのこのデッキは横の有利がとりやすいですし,相手が無理してそれらのためのコストとファクターを残そうとするのであれば本体へのダメージがバカになりません.
イノセントチャイルドは▼を持った耐久1となかなか不安ではあるが,グリムリーパーのハンデスに対してワンチャンを残せます.普段だとヘルバウンド等をいれている枠ではあるのですが個人的にチャージキャラを戦闘に参加させることはあまりしませんのでパラメータは特に気になっていません.▼で少し焼き耐性が下がるのが気になるところ.しかしインターセプトも青ドローや黒ドローを1枚の得をしながらカットできるのが優秀ですし,たまに目にするィミ相手にもインターセプト込みで一枚で動けるのは強み.まだしたことはないですけれど獣性解放と組み合わせると案外堅そう.

軽ブレイクは3種,積極的にキャラビートを仕掛けていくデッキなのでチャージ軽ブレイク3種.
そうして考えた際に唯一黒ドローを素体にできる猫婦人を確定に.
トップの問題から狼キャラをいれなければならない.そして上の猫婦人と素体を同じくできるミニチュアプードルを採用.ブレイク時のパンプ回収もこのデッキにマッチしている.ただ単純にプレイ時に一枚の余裕が生まれるだけでもかなり違ってくる.このカードを使用すると相手に見せながらパンプを回収できるため,その後のビートにかなり圧力をかけられる.このカードをフル活用するために常にダメージか捨て札に一枚パンプを置いておきたい.そのため初手にあるパンプカードは埋めておくべき.もともと序盤に必要になる場面も少ないため普通に埋めはするだろうけども.
上のミニチュアプードルが2Fであるうえ横の有利を大事にしているデッキなので軽ブレイクを多めにしたい.という考えからもう一種の軽ブレイクを積みたいと考えた際に選んだのは夢魔.
青ドローと黒ドローは上のカードのアイコンから貴族令嬢とスペースフロイラインで埋まってしまっているため,黄色ドローを採用できるチャージ軽ブレイクを使いたかった.
骨女と夢魔が選択肢に挙がるがパートナーでよく採用されるラーズが怖いのと冥界を全く見ないことから夢魔の採用となった.

その他ダメージソースの解説
ミッドナイトランデブーは万能カード.主な使用法は有利なキャラ交換ができるようにすること.
相手の多色キャラからパワーカードを剥がし自色での交換を強いたり,それも兼ねてPSIのドローを消したり.
タレント軽ブレイクを8枚採用しているため相手のタレントドローをブレイクするために使ったりもする.
相手の次のターンの行動を考えて,アタックコントロールとともに使用し計画通りの行動をとらせないようにすることも大事.特にパニッシュメントをはじめとするライストやメテバなどを相手にする際には重要となる.
特に重要な役割としてはピュリファイエンジェルのケア.イニシアチブがでてくると途端に動きが止まってしまうためそれをケアするのが重要な役割.
見た目ではとんとんの交換しかしてないように見えるが数字以上のアドを稼いでくるカード.

獣性解放とサヴィッジムーンはミニチュアプードルの回収先であり,キャラビートでの圧力をかけていくためのカード.
パンプ値は正直サヴィッジムーンで事足りる.パートナーで相手取るネームは比較的サイズが小さく,軽ブレイク黒ドローにサヴィッジで大抵が討ち取れます.獣性解放は他のドローキャラでもプレッシャーをかけられるようにするためのいわば見せカード.両方ともプレッシャーをかけることが目的であるため,必要とあらば埋めてしまっても構わない.相手にはこちらの残しているカードはパンプに見えると予想ができるためうかつな行動がとりにくくなるはず.

ラプラスの悪魔はファストタイミングのスキル消し.精神力の高いイニシアチブ持ちはランデブーで対抗できないためどうしても必要となってくる.他にもアグレッシブ処理に軽ブレイクを多用した後や,縦をとりにきた大型ブレイクの返し.はたまたその大型ブレイク等をプレイさせないための先うち等有効な場面は多数ある.

相手との補給差を一瞬でも大きくつけられたら,かなり戦いやすくなる上,支配直後の2枚刺さっているドローキャラのパワーカードを消費して無駄なパワーカードを減らすことも重要.

そしてフィニッシャー,秋月エリ.
このカードは正直フィールドにあまり出てこないです.大抵の相手は獣性とラプラス,ランデブーでなんとかなるためです.しかし終盤の詰めの場面で一手足りず押し込めないときであるとかに頑張ってもらいます.
数少ないぺネトレイトですしその貫通力は頼りになります.
相手の回りが芳しくなくこちらの回りがいい時には,素直にこのカードにアクセスするのが最善に見えることもあるため,臨機応変に対応すべき.獣性やサヴィッジのパンプをそのまま相手へのダメージに変換できるのは他のカードにはない強み.

このカードを使ってデッキを組む際に自分はキャラビートを基本戦略として考えます.
その理由というのはこのカードが使うデッキの量と相手が使うデッキの量に対して差がないためです.
支配キャラにブレイクして即パン,青ドローと相打ちの際には
自分:4C+1C+素体 補給点1
相手:1C+ドローキャラ ぺネダメージ5 補給点1
と大して変わりません
縦挿しして青ドローに2回カットされた場合にもあまり枚数に差がありません.
同じデッキ消費であるならばそれまでの展開でダメージ差,デッキ差をつけなければと考えます.

数字だけ見るとあまり強くは見えませんが▼がめくれる期待や無理やりにでもダメージを通せる場面の多さなど強みもいくつかありますし,何より個人的な愛着や思い入れからこのカードをこれからも使っていきたいなと考えています.




以上が主なデッキ解説.
何か意見などがあればもらえると非常に喜びます.
ほんとに,ほんとに喜びます



追伸
大会レポの記事などをよくあげておりそれを他の方と一緒の場所にまとめてもらえているとマインドブレイカーとして認めてもらえているようで非常に嬉しいのですが,自分が大会で使っている秋月エリを飯塚秋緒と書かれていることが多いのが少し悲しかったりしています.
まとめてくださっているのは本当に嬉しいんですけども.
ほんとすみません.まとめてくださっているのは本当にありがたいです.
  1. 2013/09/17(火) 22:26:00|
  2. アクエリ
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【アクエリ】大会レポ

本日(先日でしょうか)行われたアクエリアンエイジグランドクロス予選大会レポです.


使用:緑単秋月エリ



一戦目:黄単シルマリル○
先攻
こちら▼放置0チャ2体支配の微妙な立ち上がり.相手は勢力放置のエンジェルメイドがあまりいい働きをしないようでキャラ支配はこちらの方が一応有利.
先攻3t目のこちらのターン,3体の軽ブレイクを展開し,大きく横の有利を手に入れることができる.
3体のうち2体がミニチュアプードルだったこともあり補給も充分にありました.
対して相手はオブシディアンエンジェルからパートナーから手に加えたシルマリルをブレイク.
一応縦の有利は取られるものの,パワーカードが合計で3枚しかない.
そのままプードルで回収した獣性解放をちらつかせシルマリルを牽制しつつフルビート.
そのままダメージアウトまで.

得られたこと
手札に軽ブレイクがある状態なら青ドロー放置が連鎖期待も込みで一番いい気がする.
ミニチュアプードルの瞬間補給点は補給がぎりぎりのときにもパワーカードを確保しやすいのが利点.
ただし2Fなのがネック.初手にプードルしか軽ブレイクがないのならばマリガンが十分に視野.


二戦目:白単真澄×
先攻
互いに順調な立ち上がり.軽ブレイクもしていくが真澄をプレイされ,キャラクターのパワーカードをごっそり失う.
その後のばしていた補給点にものを言わせ秋月エリまでアクセス.
しかし相手の場にもアルビノシンガーと青ドローがおり思うように動けない.
そこからジリ貧状態になり,ライトニングストライク,サヴィッジムーン,ミッドナイトランデブーなどのスペルの応酬.
最終的にアルビノシンガーに阻まれる形で突破できずこちらのデッキ切れ.

得られたこと
最善は尽くしたはず.一番最初の真澄がパワーカードをごっそり持っていった分デッキが減っていたんでしょう.
仮にビートしたとしてもワーカーにはパワーカードを挿さなければならないためディスアドは避けられません.
自分の構築との相性の悪さと諦めるべきですかね.
今回はプレイでリカバリーできなかったということで.


三戦目:ィミスクランブル○
後攻
相手は順調な立ち上がり.こちらは早々に▼を諦めなければならないきつい感じに.
相手の軽ブレイクやスケイルドラグーンのビートを本体で受け,キャラとダメージがわんさか湧いてくる.
その返しのターンに軽ブレイクを複数枚ブレイク.一気に横の有利を取りに行く.ミニチュアプードルでダメージのサヴィッジを回収しながら有利をとれたため,余ったパワーカードで小突く.
ダメージと勢力がめくれ,相手のダメージが溜まり,ィミスクランブルもケアしつつエリちゃんのぺネで押し込んで勝ち.

得られたこと
軽ブレイクが枚数あれば少々のビートならケアできるみたい.
つまりこちらも相手のハンドが多いときにはビートを控えるべきなのかもしれません.




なんか最近デッキレシピの投稿が多いですよね.
自分も流れに乗ってなんかデッキレシピの投稿とかしてみようかなとか思ってみたりしまして.
需要ありますかね?
というより自分としてはデッキに対する意見の需要があるため,ぜひとも意見の供給をお願いしたい次第でありまして.

気が向いた人はこの若輩者にアドバイスをください.

どれをあげようかな.
  1. 2013/09/15(日) 00:51:25|
  2. アクエリ
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  4. | コメント:0

【アクエリ】大会レポ

今日はレアルトマト別府店で行われたアクエリアンエイジ,グランドクロスの予選の大会レポを.

グランドクロス博多には所用で行けないため正直個人的にはただのパートナーシステムの大会でした.

ではでは大会レポートを.


使用:緑単秋月エリ


一戦目:青単ラーズヴィーナス×
後攻
相手のパートナーはラーズグリーズ.序盤のキャラビで早々にレーヴァテインが4枚めくれたため,それを警戒せずにプレイできる.
グレイエンジェルが見えたためヴィーナスで殴ってくるデッキと判断.
パートナー置き場のラーズを回収されなかったため自分は秋月エリを手札に加え,ヘルバウンドにブレイク即パン.
これが今までにないような最悪のプレミ.相手のフィールドに(1)イニシアチブがおり,何事もなく相打ちに打ち取られ,そのままずるずるとゲームエンドまで.

得られたこと
ほんとにもう自己嫌悪.
今まで使われたことないカードだったのにテキスト確認を怠ったのが敗因というほんとに情けない結果に.


二戦目:t赤オアンネス×
後攻
相手のパートナーはオアンネス上段.
序盤は互いにキャラ支配.及び軽ブレイク.
相手がオアンネスを引かないようなのでこちらはエリちゃんを手札に加え,縦の有利をとりにいく.
向こうはオアンネスを引き込むもサイズアップまではコストが足りなかったようでそのままターンが返ってくる.
ここでまたもプレミ.
何をとち狂ったのか自分がキャットミーティングを使用.
緑とバトルの際にぺネトレイトが消え捌ききられる.
ターンを返すと縁結び守をプレイされ,縦の有利を取り返される形に.
そのまま押し切られる形で負け.

得られたこと
いやもうホントに自己嫌悪が半端じゃないです.
ほんとにいやまじで


三戦目:英国エリザベス×
後攻
こちらメインファクターを2t支配できずに英国ライストをプレイされ,更地に.
そのままゲームエンドまで


得られたこと
前2試合のプレイがあまりにも酷かったからエリちゃんに愛想を尽かされたんでしょう.



うん.
あまりにも酷いプレイングでした.
もう反省というかそれ以前の問題です.
とりあえず向こう一週間はエリちゃんの機嫌をとりながら過ごします
  1. 2013/09/08(日) 22:50:33|
  2. アクエリ
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【アクエリ】カード考察 オアンネス

久しぶりのカード考察今回は魔力の水嶺2段ブレイクのオアンネスの考察をしていこうと思います.

下段
3F/1C
マーメイド/ゴースト/タレント♀
3/4/4

このカードがセットされた場合、≪あなた≫は1ドローする。

3F/2C
マーメイド/ゴースト/タレント♀
4/5/5
【“オアンネス”のみブレイク可能。】
このカードがセットされた場合、≪あなた≫はXドローする。
≪あなた≫は全ての勢力のファクターをX得る。
Xはこのキャラクターを構成する“オアンネス”の枚数に等しい。


アイコンを3種持っており,軽ブレイクとの兼ね合いもよく,足回りは非常に楽に組めそうな印象.
上下段ともにcipでドローをすることができます.
それぞれ自分が払ったコスト分はcipだけで取り返せるため.非常に重ねやすいブレイクです.
上段になると各勢力のファクターを得ることができ,通常ありえないようなカードを両立させることができます.
ただし調子に乗っていろいろなカードを積み込みすぎると何もできない悲惨なデッキになりかねないため注意が必要.

このカードを用いたデッキには大きく分けて3つの方向があると思います.
一つ目,cipの瞬間補給点を活かしてビートダウン.
これはcipワンドローと軽ブレイク以上のサイズを活かしてビートダウンしていく方向です.
緑はもともとビートしやすい勢力ですし,ラプラス,獣性,ランデブー,このデッキの場合だとリャナンシー等,パンプやパワコンカードも豊富ですのでなかなか小さくまとまったいいデッキになると思います.

2つ目は,多段ブレイクしやすいことを活かしたデッキ.
重なっているネームを参照するカードとの相性は非常にいいです.今回のパートナー用パーマネントサイクルですとかDID,サンバーストなんかも面白いかもしれません.
しかし,多段ブレイクを活かすとなると必然的にデッキの減りが凄まじいことになるのでなにかしらの突破力をつけたいところです.

3つ目は勢力を超えた浪漫砲デッキです.
恐らくこれが一番正しい使い方.浪漫砲とは言いましたがドロー効果でパーツを集めやすいため,うまく組めば成功率はそんなに低くはならないかと思います.
ピクシーリングを撃ちながらリフューズバリアでも決めれば勝てるんじゃないですかね.


なんか少々雑な感じは否めないですけども段々飽きてきているから仕方ない.
カード単体で考察するより,デッキ単位で考察したい気はするのですが中途半端もなんか嫌だ.

すごく個人的な話,オアンネスよりも秋月エリのデッキ考察をしなければならないのですよ.
エリちゃんが黎明環境で戦う方法を何か見つけなければならないのです.
ほんとどうにかしてやりたいです.
  1. 2013/09/05(木) 15:15:36|
  2. アクエリ
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【アクエリ】大会レポ

今回から常体でブログを書いていくようにします.
というより敬体常体気にしないようにするのでもしかしたら読みにくくなるかも.その点はご了承ください.

レアルトマト大分本店でのアクエリアンエイジ大会レポート.
黎明の女神発売後直後の大会では,ブードラをしたので実際はこれが初めての大会となるのかな?
ではでは

使用は緑単飯塚秋緒

一戦目:白真澄○
後攻
初ターン相手の新人ボイスアクトレス支配から白デッキであると判断.勢力にドローキャラをパワー0で放置できないため,1枚挿して勢力展開していく方針.
後攻2t目の相手の勢力が3点ダメージを落としていくクリティカル.それだけでなくデッキの中の軽ブレイクを全て晒していく考えうる限り最悪のダメージ.
そのダメージの影響もあったのか,相手の展開が遅れ,更にファクターが伸びた後もメインパーツが引けない様子.
ナイトクラブバニーに支配したカロンをブレイクされたりしたものの,それ以外に有効なアクションを何も起こされなかったため,こっちが4Fに到達.
ピクシーリングから飯塚秋緒で殴りきり,勝ち.

得られたこと
ただひたすらに相手の事故が勝因.
事故がなければ,普通にナイトクラブバニーでこちらの展開を妨害されつつ,真澄にアクセスされていたかと.
ナイトクラブバニーがあまりにも強ければヴァイタルドレインまで視野に入ってくるかも.
軽ブレイク等ノンネームのブレイクが強くなればなるほどヴァイタルも強くなっていくが,スペース戦争がひどくなる.


二戦目:青レミリア○
後攻
これも向こうの展開があまりよろしくない様子.こちらは勢力展開,軽ブレイクを絡めて展開.
しかしピュリファイエンジェルを2体ブレイクされ,フルパワーでビートしてくる構え.
こちらは対抗する札,主にラプラス等引けないまま,キーカードを埋めたキャラクターを消費するわけにもいかず全スルー.
ダメージは溜まってしまったものの,ダメージアウトとまではいかず,返しのターンでレーヴァテインケアの5Fとピクシーリングを用意できたためそれをプレイ.
そのまま飯塚秋緒にアクセスして殴りきって勝ち.

得られたこと
回収したいカードをばらして埋めるとキャラクターを戦力として消費できなくなるのが辛いかも.
しかし特定のキャラに集中させると単体焼きの対象に狙われる.こちらの有利交換をちらつかせればビートされることは少なくなるので基本的にはばらして埋めるべきか.
できることなら自色にキーカードは埋めない方がいいかもしれない.しかしそうなるといよいよキャラクターを戦力カウントできなくなるのでビートへの回答ができなくなる.
ジレンマ


両方とも勝ちは拾えたものの,満足のいくものではなかったためもっと構築及びプレイングを練らなければならない.
そもそも試合内容を細部まで覚えていないのも後で反省点を探せないため問題.
ほんとに動画がとりたい.
対戦動画とかあげてる人たちはどうやって動画とったりしてるんだろ.
スマホを固定するようなもの,どっかに売ってたりするのかな.
流石にデジカメを買うお金は無いし.
  1. 2013/09/02(月) 00:58:57|
  2. アクエリ
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